100年の時を越えていまも愛され続けているワイン
日本人には、日本人の好みがあります。
こうした独自の味覚にあわせて赤玉は1907年に誕生しました。
そして100年の時を越えていまも愛され続けているワインです。
誰もが飲みやすく、ほんのり甘くてフルーティな味わいが特徴です。
1907年(明治40年)4月。
サントリーの酒造りの原点となる「赤玉ポートワイン」が世に送りだされました。
発売当時は1本(550ml)38-39銭。米1升が10銭という時代のなかで、「赤玉」は米4升に相当する贅沢品でした。
お母さんのお母さんの、そのまたお母さんの時代から愛されてきた、日本を代表する甘味ワインです。
赤玉パンチ コンクは、氷をたっぷり入れた冷えたグラスに、
ソーダと1:4で割るだけで、誰でも簡単に「赤玉パンチ」を作ることができます。
【商品詳細】
■内容量:1800ml
■タイプ:赤・甘口
■生産地:日本
■アルコール度数:20度
■品種・原材料:濃縮還元ぶどう果汁(外国産)、輸入ワイン、ぶどう(日本産)、酸味料、ぶどう色素、甘味料(アセスルファムK、スクラロース)、酸化防止剤(亜硫酸塩)
●保存方法:18度以下の冷暗所で振動がない所
-------------------------------------------------------------------
※お酒は20歳から!
※商品画像とパッケージ、及びヴィンテージなどが、お送りする商品と異なる場合がございます。
※生酒・火入れ回数の少ない日本酒、及びワイン類はクール便での発送をおすすめします。
-------------------------------------------------------------------
|
販売価格 |
1,642円(税込1,806円)
|
| 型番 |
192910 |