奥出雲葡萄園


  • 自然豊かな山あいに広がるワイナリー


  • 奥出雲葡萄園は1990年(平成2年)、地元木次町を 代表する”木次乳業”の1事業部門として誕生しました。 木次乳業は「地域と自然の共生」をテーマとして掲げているので、ワイナリーも自然豊かな山あいに広がる交流体験型施設「食の杜」の中にあります。


  • 基本に忠実なワイン造りを実践


    ワイナリー長の安部紀夫さんは島根大学農学部出身。 卒業後、水産加工会社を経て木次乳業に入社、2年目にワイナリーの立ち上げを命じられ、国税庁醸造試験所と丸藤葡萄酒で研修後、ワイン造りを開始しました。 もともと有機栽培による食品造りのために木次乳業に入社しただけあり、「ワイナリー経営存続の力となるのは、栽培や造りに対してまやかしのない真摯な姿勢」と考え、濃縮などの醸造技術や最新の施設とは距離をおいた、基本に忠実なワイン造りを行っています。



  • 奥出雲葡萄園 ワイナリー長 :安部紀夫さん


    奥出雲葡萄園がつくるのは農産物としてのワイン。泥だらけになって土を耕し、灼けつく日射しを浴びて世話することがワインづくりの根本と考えています。奥出雲の自然と素直に向かいあい、土地の生態系を乱すことがない農業をスタッフ全員で目指しています。


  • 奥出雲の魅力を自然な形で昇華


    ”食の杜”奥出雲の自然を大切にし、その魅力を可能な限り自然な形でワインへと昇華しています。現在の生産量は約4万本。使用される原料の葡萄は全て島根県産か近隣県産です。スタンダード商品は有機栽培の山葡萄交配品種によるワインで、ヨーロッパ品種の生産比率は少ないものの、その品質は国内の名ワイナリーに引けを取りません。

シャルドネ 小公子 メルロー ソーヴィニヨン・ブラン
ルバイヤートの店内ディスプレイ

中にはいくつものタンクが並んでいます。

自社畑の手入れをする大村社長

真摯な姿勢でワイン造りに取り組んでいます。

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