広島三次ワイナリー

広島三次ワイナリー
  • 広島三次ワイナリー 外観 広島三次ワイナリー 大田直幸さん
  • ワインを育む風土と文化に出会うワイナリー


  • 広島三次ワイナリーは1994年、三次地域の農業振興と地域活性化を目的に創業されました。創業時よりワインの製造・販売事業の実績を積み上げ、その実績をもって誕生した「TOMOE」ワインシリーズは100%三次産のぶどうを使用し、これからさらに高品質のワインへと成長させていく日本ワインとして人気が急上昇しています。

  • 日の入りから日の出までしっかりと太陽の日差しを浴びられる環境


    広島三次ワイナリーのぶどう畑は澄んだ空気と緑の山々、清流が育む大地に恵まれた標高350メートルの山間部を切り開いた地にあり、日の入りから日の出までしっかりと太陽の日差しを浴びられる環境です。広島県内最大級の盆地という地形から、昼夜の寒暖差が激しく、日中は光合成により栄養をたっぷり生産し、涼しい夜は蓄えた栄養をそのままに樹々が眠りにつくため、ゆっくりと熟され糖度の高いブドウに仕上がります。 多すぎる水分は病気の原因につながるため、畑の地下にパイプを通し排水環境を整え、樹に雨が掛からないようにレインカットを施すなど、年々改良を進めています。果実から味わいや香りなどを引き出すため、ぶどうの仕分けはもちろん、発酵の温度や時間、使用する樽など、細部にまでこだわって醸造しています。 また醸造現場には、破砕したぶどうから果汁を搾る圧搾機、果皮や種子と一緒に発酵させる醸しタンク、発酵を促すステンレスタンク、最新瓶詰作業ラインといった設備も完備し、ぶどうのポテンシャルを最大限に引き出せるようにしています。



  • 広島三次ワイナリー 醸造長:大田直幸さん


    醸造長の大田直幸さんは1969年大阪府生まれ。1997年ニュージーランドへ渡り、ニュージーランドのワイナリーで働きながら、リンカーン大学で専門的に学んだ後、2013年三次ワイナリーで働き始め以後、独自のスタイルで新たなワイン造りに奮闘する醸造家です。


  • 生産者の想い


    “広島の人が誇りに思えるワインを造る”という確固たる信念と情熱でワインを造っています。

シラー マスカットベリーA メルロー ピノ・ノワール
自社畑では三次盆地の気候に合う品種を試験栽培しています

自社畑では三次盆地の気候に合う品種を試験栽培しています

温度管理できるサーマルタンク

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