domaine tetta(ドメーヌ・テッタ)


  • 日本のブルゴーニュに恥じないぶどう造り


  • TETTAのある場所は「晴れの国・岡山」を象徴するような日照時間の長さとフランスの銘醸地に似た石灰岩土壌にあります。 この土地の利を活かし1994年にぶどうの栽培を始めました。 今まで委託醸造をしていましたが、2016年ワイナリー完成に向け工事着工しました。 土地の恵みと熱き造り手の情熱が素晴らしいワインを生み出します。

     

  • 栽培地の特性を明確にするエリア毎の仕込みを実践


    TETTAには、現在、生食用ぶどうとワイン原材料用ぶどうの木が試験栽培も含め約20品種あります。 仕立ては垣根仕立て、棚仕立ての双方を品種に合わせて行っています。 そして土質は日本では珍しい石灰岩土壌(石灰岩と赤土)で水はけも良好です。 標高も約400mと高く昼夜の寒暖差も大きく、まさにぶどう栽培に適した土地と言えます。 そしてTETTAの宝と言えるのがセメント採掘用の坑道を利用した地中ワインセラーです。 「天然のワインカーブ」は無振動・超静音、通年平均12℃〜15℃の温度で湿度は80%前後で安定しています。 このワインカーブでワインは飲み頃になるまでゆっくりと熟成します。



  • 代表取締役社長:高橋竜太さん


    代表の高橋竜太さんは地元新見市で建設業を営んでいましたが、ぶどう耕作放棄地が増えていく現状を憂慮し、「おいしいぶどうが取れるのに、このまま畑がダメになるのはもったいない」と考え、開墾と植樹に乗り出しました。 栽培醸造家の片寄広朗さんは元ソムリエで、フランスのブルゴーニュとシャンパーニュ地方で計6年間、本場のワイン造りを学びました。 帰国後、大阪のワインショップで働きながら理想の土地を探していましたが、そこで高橋代表とTETTAの土地に惚れ込み、ぶどう造りを行っています。 2人のコンビネーションによる真のワイン造りはこれからですが、明るい希望に満ちています。


  • 高橋さんの想い


    空気が旨い! 恵まれた土がある! そして食べ物が美味しい! この土地に暮らす者の使命として、この恵みを分かち合いたい。 あなたに届けたい… そんな想いでぶどうを作っています。

マスカットベリーA メルロー シャルドネ
1949年生まれのキャンベルアーリー古木

様々な栽培法に挑戦しています

綺麗に管理された自社畑

坑道を利用した地下ワインセラー

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